働き方変革の課題解決 Navi

働き方改革のプロジェクト推進や施策の検討段階において
このようなお悩みはありませんか?

  • 部門を超えた交流が少なく、他組織の人が何をしているのかわからない。
  • 若手から役職者へ話しかけづらい雰囲気がある。
  • 上司と部下、チームメンバーがお互いのタスクやスケジュールを理解できていない。
困ったときは働き方の専門家に相談を!

社内のコミュニケーションが阻害されている原因は物理的・心理的なものと様々ですが、大きく3つのパターンが考えられます。

  • 同部署メンバー間のコミュニケーションがとれていない
  • 上司と部下のコミュニケーションがとれていない
  • 組織間のコミュニケーションがとれていない

コミュニケーションの活性化を図るには、まずは自社のどこに課題があり、どのようなゴールを目指すのかを考えたうえで、改善や施策に着手しましょう。ただし、解決策はひとつではありません。「組織の風土改革」「人事制度の整備」「オフィスレイアウトやICT環境の整備」など、複合的に検討してみてください。

UCHIDAでは、多数のお客様のコミュニケーション活性化支援を行ってきたノウハウを活かし、お客様と一緒になって、最適な解決策を導き出すお手伝いをいたします。ぜひ一度ご相談ください。

オフィスづくりにおけるコミュニケーションの活性化の施策例

  • 組織の風土改革
    個々人の考えや想いを共有、共感醸成するイベントの実施(ワールドカフェなど)
  • 人事制度の整備
    アシミレーション・ミーティング(上司・部下が本音でフィードバックするミーティング)の導入
  • オフィスレイアウトやICT環境の整備
    アクティブ・コモンズ(ABW)の採用、Office365などコミュニケーションツールの導入

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