チームコラボレーションデバイス「Surface Hub 2S(サーフェスハブ)」

導入事例

  • Surface Hub(サーフェスハブ)の導入により、会議を活性化。コミュニケーション、情報収集の強化とともに、専門性の高い業務の効率化も推進。
    働き方改革の一環として、イノベーションを促進する空間&環境づくりを推進されている商船三井様。技術部では、Surface Hub(サーフェスハブ)の導入を機に、既存の会議室を自由度の高いオープンスペースにリニューアルし、部内だけでなく、部署を超えたコミュニケーションの活性化を実現するとともに、船舶の設計図面確認という専門性の高い業務の効率化にも活用されています。また、海上安全部では、海難事故の際の緊急対応を迅速に行うツールとして導入。Surface Hubの高い拡張性が、商船三井様の船舶の安全管理に貢献しています。株式会社商船三井 様
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活用事例

Case1移転に伴う拠点分割に対応。シームレスなコミュニケーションを実現。

  • 情報・通信業
  • 遠隔会議
  • 執務室
  • 中会議室

オフィス移転にともない、社員と協力会社のオフィス拠点が離れることになり、日常的なミーティングや情報交換などのコミュニケーション不足が懸念されました。 Surface Hubはワンタッチで誰でも簡単にSkype for Businessと接続でき、資料の共有だけでなくホワイトボードも共有できるため、コミュニケーションロスの軽減に貢献しています。

移転前
同じビルに社員とベンダーが同居しており、密な情報交換が可能だった。
移転後
離れた拠点に行かなくても、画面やホワイトボードを共有できるので、遠隔地間であっても十分なコミュニケーションが可能になり、効果的な会議と時間の効率化が図れるようになった。

Case2Skype for business を活用して会議の効率化を図る

  • 製造業
  • 遠隔会議
  • 大会議室
  • 中会議室
  • 役員室

働き方改革に取り組む同社では、社内での業務実態調査で役職者は一日の約半分以上を会議で費やしていることが分かった。
そこで、会議のあり方を見直す中で、紙やディスプレイのサイズを気にすることなく無限にアイディアを書き込むことが出来るSurface HubのOneNoteホワイトボードを利用することで、流れを止めずに議論が出来ることや、Skype for business で遠隔会議を実施する際に、書かれたものを大画面で共有することで、よりアイディアを活性化することが評価され、導入が進んでいる。

※画像はイメージです。

■今後の展開

当初は東京の一部で試験的に導入。
2017年から本格展開を行い、全国に Surface Hub を配置予定。

Case3研究室での学生の指導に活用

  • 大学・学校
  • 研究開発
  • 遠隔会議
  • 小会議室

研究室で、学生が発表を行ったり、教授にアドバイスを求めたりとディスプレイを活用して指導をするケースが多かった。そこで、もっと、的確な指導を行うため、また、学生同士の活発な意見交換を行うことを目的に Surface Hub を導入。

※画像はイメージです。

■遠隔地とのやりとりも視野に

現在は、研究室内での利用のみにとどまっているが、今後、海外を含めた遠隔地とのコミュニケーションに活用したいと意欲的だ。

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