UCHIDA IoT Model センサーネットワーク & ビル統合管理システム

働く環境を最適にして生産性向上、安全・安心、ゼロ・エネルギーを実現 - UCHIDA IoT Modelは、センサーネットワークビル統合管理システムで、働く人の最適環境をつくるソリューションです。

UCHIDA IoT Model の概要

UCHIDA IoT Modelは、センサーネットワークとビル統合管理システムが連携するソリューションです。
センサーを使い環境の情報を取得。様々な角度からの分析を通じ、最適な環境を作るための制御まで行う仕組みです。
これらの仕組みを、お客様の環境に合わせて、小さな単位から組み合わせて導入することができます。

ウチダが選ばれる3つの特長

IPネットワークを活用した「つながる」システム
IPネットワークを活用した
「つながる」システム
導入しやすいワイヤレス機器
導入しやすい
ワイヤレス機器
オープンシステムだから柔軟性が高く、低コスト
オープンシステムだから
柔軟性が高く、低コスト

UCHIDA IoT Model で実現できること

  • 01
    働く場の環境を正しく把握
  • 02
    CO2濃度を管理して集中力を持続
  • 03
    緊急地震速報を照明で伝える
  • 04
    人感センサーで会議室の在室管理
導入前
UCHIDA IoT Modelを導入
暑い、寒い、じめじめするなど、働きづらい環境が続き、業務の生産性が低下。

暑い、寒い、じめじめするなど、
働きづらい環境が続き、
業務の生産性が低下。

センサーと無線ネットワークにより、常に働きやすい環境を提供でき、業務の生産性が向上!

センサーと無線ネットワークにより、
常に働きやすい環境を提供でき、
業務の生産性が向上!

CO2濃度が高いことで、集中力が持続せず業務の生産性が低下。

CO2濃度が高いことで、
集中力が持続せず
業務の生産性が低下。

閾値を超えたら自動的に換気をし、CO2濃度を調整。快適性を保持。

閾値を超えたら
自動的に換気をし、CO2濃度を調整。
快適性を保持。

私物を持ち込めない職場や、音が聞こえにくい環境では、緊急地震速報に気がつかない。

私物を持ち込めない職場や、
音が聞こえにくい環境では、
緊急地震速報に気がつかない。

緊急地震速報と連動して照明が点滅することで、いちはやく伝えることができる。

緊急地震速報と連動して
照明が点滅することで、
いちはやく伝えることができる。

オフィスの会議室不足。実際の稼働状況が分からず有効な手を打てない。

オフィスの会議室不足。
実際の稼働状況が分からず
有効な手を打てない。

センサーと無線ネットワークにより、常に働きやすい環境を提供でき、業務の生産性が向上!

会議室の稼働率を
定点観測してデータ化。
会議室の適正配置を支援!

導入事例
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  • 大和ハウス工業株式会社 物流

    大和ハウス工業株式会社 様

    10万㎡を手のひらに。
    タブレット端末で、どこでも操作可能。

  • TOTO株式会社 製造

    TOTO株式会社 様

    施設内の設備監視・制御を
    遠方にある自席の業務PCから行いたい

  • 株式会社フレッシュダイナー 弁当、おにぎり、デザート類ほかの製造

    株式会社フレッシュダイナー 様

    24時間365日稼働の工場で、
    電力・ガス・水の供給量を見える化

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祝祭日を除く月曜日から金曜日 午前9時~午後5時