知的生産性研究所主催

働き方変革セミナー
― 変革実践編 ―

2019.7.12(金)東京(株式会社内田洋行)
今、多くの企業が働き方変革に取り組んでいます。しかし、しっかりと成果を生み出すには、働き方変革が持つ特性を知り要点を抑えながら進めていく必要があります。

本セミナーでは、数多くの企業をご支援してきた知的生産性研究所の経験知を基に、働き方変革において陥りがちなボトルネックを整理した上で、それを乗り越えて変革を進める方法をご紹介します。

開催概要

日時
2019年7月12日(金)
15:00~17:00(受付開始 14:30)
費用
無料
主催
株式会社内田洋行
※同業者様のお申込みはご遠慮いただいております。ご了承ください。

本セミナーは終了致しました。

最新のセミナーはこちらをご参照ください。

セミナープログラム

時間内容
115:00-17:00Program I なぜ、働き方変革は上手くいかないのか
「着手はしているけど成果がはっきりしない」「変革活動が前進しているかよくわからない」「社員がついてこない」。もし、このような状況が懸念される場合、失敗のパターンにはまっている可能性があります。
ここでは、働き方変革をすすめる際に陥りがちなボトルネックを整理します。


Program Ⅱ 働き方変革を成功させるために
働き方変革の主役は、現場のワーカーです。ひとり一人の従業員が変革の必要性を理解し自分ごととして参画するためには、経営層は何をすべきか、推進事務局はどのような手順で活動を進めるべきか、そして活動の成果をどう捉え社員に伝えるべきか。
ここでは、これらの働き方変革を進めるうえで抑えるべき要点をご紹介します。


プレゼンター紹介

内田洋行 執行役員 知的生産性研究所所長 平山 信彦
千葉大学工学部工業意匠学科卒。内田洋行スペースデザイン室、Interior Architects(米・LA)等を経て現職。 2008年~2010年、千葉大学大学院でデザインインタラクティブ論を担当。ワークスタイル変革・ワークプレイス戦略・知識共有などに関わるコンサルティング、講演・執筆など、多数。

【知的生産性研究所】
知的生産性研究所は1989年に設立された内田洋行の企業内研究所です。一貫して、創造性・効率性・躍動性の視点から「ひと」と「組織」の在り方を研究・コンサルティングしてまいりました。Change Working Consulting は、知的生産性研究所がご提案するワークスタイル変革コンサルティングサービスです。

UCHIDAの考えるワークスタイル変革とは
内田洋行はChange Working~「働き方」と「働き場」の変革をご支援する様々なサービスをご用意しています。 詳しくはこちらをご覧ください。


チェンジ・ワーキング

好評発売中
『チェンジ・ワーキング
イノベーションを生み出す組織をつくる』

知的生産性研究所では、働き方変革の考え方や実践的な変革推進方法を広く社会にご提案すべく『チェンジ・ワーキング イノベーションを生み出す組織をつくる』(株式会社翔泳社)を2017年11月29日に発刊いたしました。
是非、ご参照ください。
セミナーに関するお問い合わせ
株式会社内田洋行 知的生産性研究所
TEL:03-3555-4778

バックナンバー

カタログ

カタログ

お役立ち資料

お役立ち資料

お問い合わせ・資料請求

お問い合わせ・
資料請求

TOP

▲