SmartInfill (スマートインフィル)

SmartInfill×(空間+情報+人)=あるべき働き方

ICTデバイスやネットワークを自在に実装できる空間構築ユニット「SmartInfill(スマートインフィル)」は、2006年の発売以来、多くの企業や自治体、学校、病院などに導入され、モビリティ、クラウドサービス、データ活用によってコラボレーションの場を創造しています。そして今回、個々のワーカーのあるべき働き方に応えるために、オープン空間からクローズド空間まで多様な空間構築を実現する「SmartInfillCompartment(スマートインフィルコンパートメント)」を追加しました。
SmartInfillはこれからも新しい機能を加え続け、時代のニーズに合った最適なシステムとして進化していきます。

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SmartInfill の特長

緩やかに仕切られた空間を創る従来型のスマートインフィル。ICT空間を容易に構築できるシステムユニットで、アウトプットの質を高めるコミュニケーション空間や集中を高める執務空間を、自由にコーディネートできます。


SmartInfill-Compartment の特長

床に固定することで、より集中度の高い空間を創出するスマートインフィルコンパートメント。周囲に気兼ねせず電話ができるブースから、多人数の会議が集中して行えるルームまで、ワーカーがモードに合わせて自由に選択できるスペースを実現します。


効率的な空間構築を実現する2つの構造

躯体のスケルトン天井にフレームを吊り下げて柱や壁を立てる「シーリング型」と、天井に依存せずに自立する「フリースタンディ ング型」の2つの構造で、広いオープン空間からクローズドの個室空間まで、より自由なスペース構築を実現します。
フリースタンディング型 (オープンタイプ&クローズタイプ)
ソロワークスペースやフォンブースなど、小規模の個室を容易に構成できます。吸音性の高い天井で、隣室や周囲の音漏れにも配慮しました。
シーリング型 (オープンタイプ&クローズタイプ)
天井固定することで、会議室などの大空間を安全に構成できます。スケルトン天井の設備ラインとして、シーリングのみの構成も可能です。

SmartInfillが実現する作業空間

スマートインフィルは、個人の集中を高める個室から、コミュニケーションを促進する会議室まで、作業モードに合わせて使い分けのできる多様なスペースを構築し、空間に対するあらゆるニーズを満足させます。


SmartInfillとSmartInfill-Compartmentで実現する作業空間

「WooD INFILL(ウッドインフィル)」

地域産材を活用した空間づくりを実現する、WooD INFILL(ウッドインフィル)もご用意しています。


woodinfill

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