遠隔コミュニケーションの活性化課題別ソリューション

限られた時間できちんと成果を出す、そんな会議を環境がお手伝い

遠隔会議システムを導入しても、利用者が限定されていては導入効果をあげられません。「初めての人でも操作に迷わない」「どこにいても簡単に会議に参加できる」「システム管理の手間がかからない」など、生産性向上に役立つ遠隔会議システムをご提案いたします。

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お客様から寄せられる相談

  • テレビ会議システムの操作が難しい。
  • 古いテレビ会議システムのため映像品質が悪く十分なコミュニケーションができない。
  • 複数拠点を同時接続して会議がしたい。
  • 出張が多いので遠隔会議(テレビ会議)システムを導入して出張を減らしたい。

内田洋行からの提案

提案1.利用者にも管理者にも負担をかけないシステム

遠隔会議(テレビ会議)システム導入で効果をあげるには、利用者・管理者ともに負担をかけないことが重要。誰でも直感的に使いこなせる操作性、運用上のトラブルを防ぐ設計などソフト・ハードの両面から解決するシステムが必要です。

提案2.拠点の規模やワークスタイルに合わせて最適な遠隔会議システムを整備する

拠点ごとに事業規模に差がある場合、すべてに専用端末を置くと多額の初期投資が必要となります。その場合コスト削減につながるのが、専用端末・パソコンタイプなどの使い分け。外出先・出張先などから会議に参加するモバイルワーカーが多い企業であれば、出張先から参加できる遠隔会議システムの採用も考えられます。

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