会議室の効率運用・簡単運用課題別ソリューション

誰も使用していないのに・・・・『会議室が足りない』という矛盾を解消

会議室の稼働率低下の一大要因は、「実際は空いているのに予約が入っていて使えない」という状況。
予定よりも会議が早く終了した場合はリアルタイムに情報が更新され、別の人が予約を行うことができ、限られた会議室を効率的に運用できます。

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お客様から寄せられる相談

  • 会議室予約をすぐに簡単にしたい。
  • 会議が延びることを想定し、長めに無駄な予約を入れてしまっている。
  • 空予約が多く、予約変更の申請をしていないため、実際に見にいかないと分からない。

内田洋行からの提案

提案1.会議室の利用状況をリアルタイムに反映し、稼働率をアップ!!

タッチパネル式の部屋前端末があれば、会議が予定より早く終了したときに、その場で登録内容の変更ができます。
「予約が入っているけど誰も使っていない」というような状況がなくなり、会議室の稼働率を上げることができます。

関連商品:SmartTimeShare ValueEdition(スマートタイムシェアバリューエディション)

提案2.利用状況の実績から、効率的なファシリティ計画に繋げる!!

会議室の予約ログをCSV 出力できれば、月別の会議室利用状況・部門別利用状況をはじめ、会議室の稼働率一覧など利用状況をさまざまな角度から分析することができます。
実績に基づいた効果的な施設計画の策定にご活用できます。

関連商品:SmartTimeShare ValueEdition(スマートタイムシェアバリューエディション)

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