BCP・BCMの対策課題別ソリューション

ウチダのBCMソリューション 緊急性が高い課題を解決

企業としての社会的責任を果たすためにはBCP(事業継続計画)の策定と、BCM(事業継続マネジメント)の運用が不可欠です。内田洋行は「計画」だけでなく「実行」を重視し、お客様を支援いたします。

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お客様から寄せられる相談

  • 何から手を付けていいか分からない。
  • リスク回避に早急に対応したい。
  • 地震に備えたオフィスづくりをしたい。

内田洋行からの提案

提案1.ウチダのワークプレイスにおけるBCM の考え方

ワークプレイスにおけるリスク対策というと、オフィス家具の転倒防止やパソコンの固定などが考えられます。
もちろん、これらは社員の安全を守る上で非常に大切な施策ですが「事業の継続」という視点でみると、それ以外にもワークプレイスで対応すべき項目はたくさんあります。

リスク発生時において事業活動レベルを低下させないために必要なこと

  1. 業務停止レベルの軽減
  2. 復旧期間の短縮という視点から、ワークプレイスの堅牢性や代替手段、また修復性を確保する

提案2.3つの対策ソリューション

内田洋行では、BCM(事業継続マネジメント)の視点から「節電対策」「地震対策」「情報アクセシビリティ対策」の3点を特に緊急性の高い課題として捉えています。 それぞれの課題について、お客様の状況に合わせたご支援をいたします。

01.節電対策

まずは現状把握(計測・見える化)を実施。空調・照明機器を見直し、LED への入れ替えなどを検討します。
また中長期的な対策としては、大規模停電などでのリスク回避のため、一極集中型の本社機能を分散させるための移転、出社しなくても働けるような設備・ワークスタイルの見直しなどが考えられます。

効果的な対策
  • 移転
  • 設備の更新
  • 節電を意識した働き方へのシフト

関連商品:オフィス移転・リニューアルサービスLED照明

02.地震対策

オフィスで働く人の人命確保のための、オフィス家具の転倒防止対策は欠かせません。
また本社が地震に見舞われても、業務を続けることができるように機能を分散させるための移転なども対策のひとつです。

効果的な対策
  • 転倒防止対策
  • 移転

関連商品:オフィス移転・リニューアルサービスそなえさん

03.情報アクセシビリティ対策

緊急時、自宅待機となった場合でも最低限の仕事を継続することが可能な仕組みづくりが必要です。
また社員の安否確認のためにも、メール・電話だけに頼るのではなく、コミュニケーション手段を複数用意しておくことも求められます。

効果的な対策
  • コミュニケーション手段の多重化

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内田洋行のソリューションを体感ください。

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